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かぶとの虫森に行ってみた 其の壱

today 2013(平成25)年8月21日(水)旧7月15日
100years ago 1913(大正2)年8月21日(木)旧7月20日

 前回の記事で「かぶと虫の森入口」を載せたところ、知人から、何があるのか?との照会があったので、この話題をひっぱってみます。ちなみに、カブキを観に新宿歌舞伎町に行く人がいないように、カブトムシを捕りに日本橋兜町に行く人はいません。

 カブトムシ。コウチュウ目・コガネムシ科・カブトムシ亜科・真性カブトムシ族に分類される昆虫の和名。「昆虫の王様 king of insects」の異名をとり、クワガタムシとともに子供達の人気の的。名前の由来は、頭部によく発達した大きな角を持つため兜のように見えることによる。

 今朝は、とりあえず、入口から道なりに100メートルほど進んでみました。すると、下のような光景が。そのうち時間があるときに、更に森に踏み入り、かぶと虫を捕りに挑戦してみたいと思います。(其の弐につづく)

20130821
ここが、かぶと虫の森だ。ん?かぶとの虫森?
 
【今日の英語・ドイツ語・中国語】
 邦語:カブトムシ 甲虫 兜虫
 英語:beetle
 ドイツ語:Hirschkaefer Nashornkaefer
 中国語:甲虫(jia3 chong2)
 ドイツのaeのとこは、aウムラウト(aの上に・・)です。同様にo、uのウムラウトをoe、ueと代用表記します。ついでにエスツェット(βベータみたいなやつ)は、ssです。
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