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カラオケで歌う楽曲を選曲してみる 下

today 2014(平成26)年10月26日(日)旧閏9月3日
100years ago 1914(大正3)年10月26日(月)旧9月8日

 今朝、ジョギング中に自転車で追い越していった中学生達から元気な挨拶をもらい、清々しい気持ちを抱いたところのcozyです、こんばんは。自分も走っている時すれ違う人にはできるだけ声をかけるようにしています。朝活動する人々は基本的にポジティヴなせいか、返事が返ってくる確率が高いと思ってます。

 告知しておりましたとうり、カラオケを強要された時のためのセイフティヴァルヴとしての楽曲選定です。バランスに配意し、なつメロ・昭和歌謡・Jポップ・外国モノ・地元の5ジャンルに分けて、考察しました。順番はこの順で5曲目はアンコールというイメージです。それでは、結果発表です。(ドラムロール・・・ファンファーレ!)

1 明日なき暴走 ブルース・スプリングスティーン 1975年【外国モノ】
  アイオープナーはアップテンポが良かろうかと。何といっても邦題がすごいです。 
2 高原列車は行く 岡本敦夫 1954年【なつメロ】
  場を落ち着けるために、和やかなものがいいかなと。
3 あずさ2号 狩人 1977年【昭和歌謡】
  ダレかに主旋律(弟担当)を歌ってもらい、兄担当を歌ってハモれればと。
4 フルコート ハイロウズ 2001年【Jポップ】
  甲本ヒロトさん、タメなのでトリにもってきました。
5 ふるさとは今もかわらず 新沼謙治 2011年【地元】
  
 これらを練習しにカラオケボックスに行こうかな。使う場面が訪れないことがベストシナリオであることがもちろんですが。それと今回、ナニカを選ぶということは、ソノタを切り捨てるということの意味がよくわかりました。他にもいろいろあったのですが。経済学でいうところの機会費用みたいな。

20141026
川霧がはれ、見事な山容を現した今朝の志和三山とそれを撮影する人の影。ブロッケン現象じゃないよ。

【今日の英語・ドイツ語・中国語】
 邦語:カラオケ
 英語:karaoke
 ドイツ語:das Karaoke
 中国語:上下拉OK(ka3la1ou1kei4)

 中国語の「上下」は、上下に並びます。
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